1 作る
まずは
単語と意味だけ!
- 単語
- apple
- 意味
- りんご
4語の見本を取り込み、名前を付けて保存。
画像や解説は、
あとから足せるよ!
作って、解いて、見直す。操作のイメージを3コマで。
まずは
単語と意味だけ!
4語の見本を取り込み、名前を付けて保存。
どの意味が
合うかな?
本棚で問題集を選び、「はじめる」。
苦手なところを
もう一度!
「練習」は
答えと解説から。
間違えた問題に絞る
答えを読んで理解してから、解き直そう。
覚えたいことを、自分の問題集に。
IT資格の用語や、英語の単語・文法。苦手な問題をまとめて、試験前に解き直す。
授業で習った英単語、歴史の用語、理科の知識。テスト範囲に合わせた1冊を作る。
講義のキーワードや、説明できるようになりたい内容。記入式や自己採点の問題で確かめる。
はじめてでも大丈夫
作る人も、解く人も、同じアプリを使います。役割の登録はありません。
名前・問題・答えを用意して保存
「問題集を作る」から、1問ずつ入力するか、まとめて貼り付けます。
解説、問題の画像、参照文、表紙、AIへの解説指示。最初から全部を埋める必要はありません。
問題集を選んで開始
「問題を解く」で問題集を選び、「はじめる」から進みます。
問題数、出題順、時間などを選べます。音や演出は設定で調整できます。
「練習」で答えと解説から読む
練習の結果は通常の成績・挑戦済み件数に反映されません。まず内容を理解したいときに使えます。
間違えた問題や未回答の問題に絞れます。問題数・順番・時間も設定できます。絞り込みに使う記録は「問題を解く」での学習結果です。

まずは設定を変えずに始めてOK!
慣れてから、自分に合う解き方を選ぼう。
ファイル作成も、AIも不要
下の見本をコピーすれば、そのまま取り込めます。例文はなくても大丈夫です。
単語と意味の組を、まとめてコピーします。
新しい問題集の種類を「単語」にして、「まとめて入力」を開きます。
4語が一覧に並びます。続けて別の語を貼り付けて追加することもできます。
たとえば「はじめての英単語」。本棚で開けば、すぐに解き始められます。
ほかの登録語から選択肢を作るため、意味の異なる4語を見本にしています。

慣れたら、少しずつ
必要になった機能だけ、開いて確かめてください。
「1問ずつ入力」では基本の4形式から選べます。選択式は選択肢を追加したり、正解を複数にしたりできます。記入式は文字・数値に対応します。
「その他」には対応付け、並べ替え、判定表、表への記入、画像上の選択、自由記述があります。一つの問題集に複数の形式を入れられます。自由記述は自分で確認する形式です。
日本の首都は[空欄]です。
正解欄:東京
穴埋めは本文の空欄と正解欄を対応させます。空欄が複数なら、番号を見て答えを入れます。
文章をコピーしたら「まとめて入力」へ。ファイルがある場合は「ファイルから作成」でCSVやExcelを読み込み、「一覧へ取り込む」を押します。
取り込んだ問題は一覧に残るので、次の内容を貼り付けて追加できます。一覧では、複数の問題を選択して削除・参照文の追加ができます。変更は最後に問題集を保存して確定します。
Word・RTFDをそのまま読み込む方式には対応していません。外部AIで対応形式を用意するか、問題と答えを入力してください。
「参照文」に、読解の本文やケースを登録できます。「問1〜問4の本文」のように名前を付けると見分けやすくなります。
「問題一覧」で関連する問題を選び、「選択に参照文を付ける」から使う参照文を選択します。複数の参照文も付けられます。
問題ごとの画像は「1問ずつ入力」の「画像を追加」から。表紙は本棚の「表紙を変更」から選べます。
資料の画像や図を自動で適切な位置に並べ直す機能ではありません。個別に確認して添付します。
「練習」は最初から答えと解説を表示します。間違えた問題・未回答に絞ったり、問題数や順番を調整したりできます。通常の学習記録を変えずに見直したいときに使ってください。途中再開用の状態と直近の練習結果は保存されます。

設定の「音をカスタマイズ」で、正解・不正解の効果音と声を追加できます。同じ種類に複数入れるとランダムに鳴ります。設定で標準の音と自分の音をそれぞれオン・オフできます。自分の音だけを使うこともできます。
たとえば「何を四天王!?」「開示だな」「わほー」「FAHHHHHHHHHHHHHH」など、好きな掛け声で応援。使いたい音声ファイルを自分で用意して追加できます。
1本15秒・2MB、合計20MB・200本まで。使用量と追加できる本数の目安を表示します。音は端末内保存で、問題集のバックアップには含まれません。自作など、利用できる音源を選んでください。
「ファイルから作成」の「AIで問題を用意する」で、問題形式と元の資料に合う依頼文をコピーできます。自分で使っているChatGPTやGeminiへ貼り付け、生成された内容を確認して取り込みます。
大きなPDFは、外部AIが読み取れないことがあります。章やページごとに分けて試してください。
「AIへの解説指示」では、解説を頼むときの指示を選び、編集・追加できます。長文読解の参考設定は、英文と訳を分け、S・V・O・C・Mごとに日本語訳を添えます。
アプリからAIを呼び出す機能ではありません。アプリ内のAI従量課金はありませんが、外部AIの利用条件や料金は各サービスに従います。生成内容は確認して使ってください。
返ってきた回答は、解答後の「AI解説」に貼り付けて問題ごとに残せます(画像も4枚まで)。端末内のみに保存します。
ダッシュボードに受験予定を登録し、問題集ごとの学習計画や模試の成績を残せます。
通常の学習は登録なしで使えます。ログインすると、合格体験記の下書き・本人公開も利用できます。体験記は本人がプレビューで内容を確認して公開・削除します。公開前の管理者審査はありません。
解けたら、一緒によろこぼう
正解の音や、満点の演出でひと区切り。静かに集中したいときは、音と演出を設定で調整できます。
画像は全問正解時に抽選で出る特別演出の一つです。紹介ページでは再生しません。

まずは、無料の1冊から
自作問題の保存合計で選ぶ月額プランです。有料プランは月額500円から利用できます。
| プラン | 保存できる量 | 月額 |
|---|---|---|
| 無料 | 1冊・合計100問 | 0円 |
| ベーシック | 冊数制限なし 合計1,000問 | 500円 |
| プラス | 冊数制限なし 問題数のプラン上限なし | 1,000円 |
同梱問題は自作枠に含めません。全プランで問題集を削除できます。「プラン上限なし」でも端末の保存容量と1回の取り込み量には制限があります。
有料プランは毎月自動更新です。次回更新前に「契約の確認・解約」から手続きします。解約予約後も支払い済み期間は使えます。
有料枠の終了後も保存済み問題は削除されず、学習・編集・削除・書き出しを続けられます。無料の1冊・100問を超えている間は問題を増やせません。
問題と学習記録は、この端末のブラウザに保存されます。自動で別の端末へ同期される仕組みではありません。
ブラウザのデータ削除や端末の故障に備えて、バックアップを手元に保存してください。
保存・復元の違いを見る有料枠の定期確認には通信が必要です。通信できない場合の利用は、最終確認から最長6時間です。購入前には利用規約と決済画面の条件をご確認ください。
やりたいことから探せます。
本棚の「問題集を作る」から始めます。既存の問題集を直すときは本棚から編集を開きます。
4語の見本で作ってみる「一覧へ取り込む」は編集画面の一覧に追加する操作です。最後に「保存する」を押して確定してください。編集中は、保存する前にページを閉じたり再読み込みしたりしないでください。
バックアップも用意する有料契約は購入完了URLを別に保管します。音量などの端末設定も、移行先で確認してください。
自作問題を増やしたいときに、アプリでプランを確認できます。別の端末で使うときは、購入時のメールアドレスと同じGoogleアカウントでログインします。購入完了URLは控えです。他の人に渡さないでください。
プランの案内を開く「契約の確認・解約」で状態を確認し、Stripeの契約管理から手続きします。別の端末で使うときはログインします(購入完了URLは控えとして保管するだけで、ふだんは使いません)。
契約の確認・解約を開く購入情報を失った、契約が有効にならないなどの場合は、運営者の連絡先をご確認ください。端末・ブラウザ・行った操作が分かると状況を確かめやすくなります。
運営者・問い合わせ先を見る購入完了URLやカード情報を、公開の投稿やAIへの依頼に貼り付けないでください。
まずは4語の見本からでも。